2016年02月08日

常世を現世に、写して移す・・・「ゴッデス フラワー」とは?

幾何学図形・・・それは物質次元の根本であり、すべての設計図であり、
同時に高次のエネルギーを物質次元用に変容する変換装置なのです。

私たちは多次元の存在です。
高次元から私たちが知覚している物質界の次元まで、全次元は同時並行的に存在しています。
物質次元のすべてのものは高次元のエネルギーが降下してできたものであり、
その時のエネルギー変容に用いられる基準、基本となっているのは幾何学図形です。

つまり、この幾何学図形である変容装置をうまく活用すれば、
感情、想い、無意識などの高次元の自分と、
物質次元の世界をコントロールできるのではないのでしょうか!?

ということで、
世界錬成装具ゴッデス・トランスファー「ゴッデス フラワー」が考案されました。


これは、手鏡として日常的に使います。

鏡の裏側には、このような幾何学模様が描かれています。


この図形の意味は・・・
「種子は、樹になり、花になり、果実を実らせ、また種子となる」
これは神・宇宙の思考、生命のサイクル、神化の過程です。
そう、世界をカタチ創る根本原理です。
そして、この原理のひとつの側面にフォーカスし抽象化したのが、
「生命の種子」「生命の樹」「生命の花」「生命の果実」などの幾何学図形です。


幾何学に因果律の次元を加える⇒サイクルの再統合を図る⇒より完全に近い次元ポータルを構築
これによって、高次エネルギーを物質次元に降下させることを促進します。
さらに、これらを回路化することでエネルギーをコントロールするので、
結果、高次エネルギーに自分の理想世界を干渉させることができるというものです。



手鏡として日常的に使っているだけで、次元ポータルにアクセス。
鏡を使えば使うほど高次との繋がりが強化されていくという仕組みです。

そして、理想の現実を、確実に手に入れていくのです。




「ゴッデス フラワー」は他者との共有はできません。
「ゴッデス フラワー」と自分自身を結びつけるために、
最初にインプリンティングを行うことが必要です。





☆詳しい図形の意味、使い方など「ゴッデス フラワー」の詳細は、
 以下の画像をクイックして商品ページをご覧ください。 





posted by みやすひめ at 15:49| パワーグッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする