2017年04月25日

ドルイドの神聖な魔術が発動!! 「太陽のケルティック・クロス ペンダント」

ドルイドの神聖な魔術が発動する、
ケルト十字=ケルティック・クロスのペンダント!!


ここにある紋様は、太陽神の象徴。
霊力に溢れた恵を表しています。



中心部にはソーラー電池が内蔵されていて、
吸収した太陽からの光エネルギーを電気エネルギーに変換し、
微弱電流を生み出すのです。

生み出された微弱電流は、ケルト紋様のケルティック・クロス、
そして「トリケトラ」の紋様を回路として駆け巡り、
ペンダントの隅々まで行き渡ります。



トリケラとは、ラテン語で3つのコーナーという意味で、
森羅万象のサイクル、自然界に働く力を表現しています。

これは、不調和なエネルギーを中和してエネルギーのバランスを安定させる働きをします。


こうして太陽神からの強力なエネルギーが宿ることで、
ケルトの紋様に秘められたドルイドの神聖な魔術が発動するのです。

魔術と聞いたら、少し怖いと感じる方もいるかもしれませんが、
ドルイドの魔術は、人間と神との間をつなぐ媒体者として僧が行っていたものです。

ドルイドの僧は、祭儀を執り行う、予言や呪術を行うなどの宗教的役割だけではなく、
政治家、法律家、医師、芸術家、天文学者や教育者・・・
いろいろな役割を持ち合わせている万能の賢者でした。

そのドルイド魔術が発動する、恵みのペンダントなのです。





キリスト教が普及する前、
古代西ヨーロッパでは、
ケルトの人々は巨大な柱状の彫像を作り、
神域や墓場になどに置いていました。
これは太陽信仰の象徴ですが、
キリスト教が伝来すると、
柱状の彫像を作っていた職人は、
組みひもや渦巻きなどのケルト文様で飾られた、
十字架を作るようになっていきました。


ケルト系キリスト教の象徴となっているこの十字架ですが、
単なるキリスト教のシンボルではなく、
肉体の精神の調和、不滅、啓示、加護をもたらす、
太陽神の大きなエネルギーを秘めたツールとも言われています。

それをペンダントにしたのが、
『太陽のケルティック・クロス ペンダント』
ソーラー電池内蔵のペンダントなんて、これまで聞いたことなかったです。


材質:クロス部分=シルバー925、ロジウム仕上げ
ソーラー素子:チタン、プラスチック
サイズ:縦・約4.5センチ(含むバチカン部分)✕横・約3.11センチ
※チェーン付(50センチ)




☆『太陽のケルティック・クロス ペンダント』の詳細を知りたい方は、
 以下の画像をクイックして商品ページをご覧ください。











posted by みやすひめ at 15:58| パワーグッズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする