2017年06月16日

願(眼)掛け水晶赤ダルマで願望成就!!

縁起物といえば、ダルマ。

ダルマは、壁に向かって9年もの修行を積んだという、
不撓不屈の心がその姿となっています。
どんな困難なことにも立ち向かう忍耐力と、
何度転んでも起き上がるという七転び八起きの強い精神力が、
開運をもらたすパワーの源となっています。

この達磨大師の伝説はみなさんご存じかと思いますが、
その霊験あらたかな『ダルマ』を、
これもまた、霊性の高い水晶で削りだして製作してあります。


制作者は、山梨の伝統工芸士・田中佑幸作。
ひとつひとつ丁寧に作り上げた逸品です。


そして、この水晶ダルマは、
秩父“慈眼寺(じげんじ)”にて、
「めが出る、めが開く」の開眼祈願が成されています。



「慈眼寺」には、
目の守り本尊として有名な、
東方瑠璃光浄土の薬師如来が奉安されており、
「めが出る、めが開く」の開眼祈願により、
千里先をも見抜く眼力で心願成就への道案内をしてくれるという、
「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」が誕生したわけです。


「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」の後祈願は、
2017年5月8日に行われました。



「慈眼寺」では、毎月8日を月の縁日としています。
それは、薬師如来の縁日が7月8日ということで、
月の縁日8日もご利益の高まる特別な日です。



通常、ダルマの効力は1年とされています。
しかし、この「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」は、
1年経っても2年経っても、買い換える必要はありません。
なぜなら、水晶の自浄作用と、
ダルマの忍耐力と優れた精神力で、
所有者を生涯にわたって守護し続け、
開運サポートをしてくれるからです。


☆開眼方法や置き場所など、
 「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」詳しく知りたい方は、
 以下の画像をクイックして商品ページをご覧ください。


posted by みやすひめ at 16:42| 開運 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする