2019年05月16日

開運金箔壱万円札ーお札と友達になれない方はご遠慮くださいー

「開運金箔壱万円札」
金沢の伝統工芸「金箔」を熟練職人が手造りしました!






初めから仕上がりまで、ひとりの熟練職人による手仕事です。
純金箔を1万分の1ミリという極限の薄さまで箔打ちをする職人技。
技術も時間も根気も必要です。




だからこそ価値があり、使う方の思いも叶うのですが、
これを持っていると、
翼を持ったお金が必ず自分の元に帰って来るそうです。


お金を循環させるためには、
愛と感謝の気持ちで、
ワクワクしながらお金を使わなければなりません。


美味しい食べ物を買ったり、
きれいな装飾品を買ったり…
私たちが物を買うのは、
エネルギーとワクワクを手に入れるため。


より良い「エネルギー・ワクワク交換」をして、
活力をもらいながら、
有形無形のものに「愛」を繋げていく…。
そのための「仕掛け」が、開運金箔壱万円札です。





その仕掛けとは…


福沢諭吉先生の容姿ですが本物(1万円札)に酷似。

表面、裏面の中央には諭吉先生の「透かし模様」がくっきり。
ホログラムのように角度が変わると立体感があって美しい。

お札の数字は縁起の良い8の6連ゾロ目。

「開運金箔壱万円札」というネーミングは、
人とお金が集まって来る字画83画の大吉画数を採用。

裏面には、お金をたぐりよせ貯める「鳳凰」を配置。


◎使い方

まず、このように、3分くらいお財布の上部に「エネルギープレート」を乗せます。



次に、財布の下面にプレートを置いて30分くらい放っておきます。



これでエネルギーチャージが完了!!
邪気などの魔物はなくなり、
飛んで行った貨幣の回収を自動的に行ってくれます。



立てかける機能がある桐箱は、特許出願中!!




最後に、注意です。
このお札でお買い物ができません。
おひとりくらい使う方がいらっしゃいますが、
どうかそのおひとりにならないようにしてください。





☆金沢の伝統工芸「金箔」を熟練職人が手造り。
 己の分身となり豊かさをたぐり寄せる「開運金箔壱万円札」!
 詳細を知りたい方は、以下の画像をクイックして商品ページをご覧ください。








posted by みやすひめ at 14:38| 開運 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月06日

願望成就!願掛けにはこれでしょ!「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」

縁起物といえば、ダルマ。

ダルマは、壁に向かって9年もの修行を積んだという、
不撓不屈の心がその姿となっています。
どんな困難なことにも立ち向かう忍耐力と、
何度転んでも起き上がるという七転び八起きの強い精神力が、
開運をもらたすパワーの源となっています。

この達磨大師の伝説はみなさんご存じかと思いますが、
その霊験あらたかな『ダルマ』を、
これもまた、霊性の高い水晶で削りだして製作してあります。


制作者は、山梨の伝統工芸士・田中佑幸作。
ひとつひとつ丁寧に作り上げた逸品です。


そして、この水晶ダルマは、
秩父“慈眼寺(じげんじ)”にて、
「めが出る、めが開く」の開眼祈願が成されています。



「慈眼寺」には、
目の守り本尊として有名な、
東方瑠璃光浄土の薬師如来が奉安されており、
「めが出る、めが開く」の開眼祈願により、
千里先をも見抜く眼力で心願成就への道案内をしてくれるという、
「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」が誕生したわけです。


「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」の後祈願は、
2017年5月8日に行われました。



「慈眼寺」では、毎月8日を月の縁日としています。
それは、薬師如来の縁日が7月8日ということで、
月の縁日8日もご利益の高まる特別な日です。



通常、ダルマの効力は1年とされています。
しかし、この「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」は、
1年経っても2年経っても、買い換える必要はありません。
なぜなら、水晶の自浄作用と、
ダルマの忍耐力と優れた精神力で、
所有者を生涯にわたって守護し続け、
開運サポートをしてくれるからです。


☆開眼方法や置き場所など、
 「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」詳しく知りたい方は、
 以下の画像をクイックして商品ページをご覧ください。
posted by みやすひめ at 14:08| 開運 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月16日

願(眼)掛け水晶赤ダルマで願望成就!!

縁起物といえば、ダルマ。

ダルマは、壁に向かって9年もの修行を積んだという、
不撓不屈の心がその姿となっています。
どんな困難なことにも立ち向かう忍耐力と、
何度転んでも起き上がるという七転び八起きの強い精神力が、
開運をもらたすパワーの源となっています。

この達磨大師の伝説はみなさんご存じかと思いますが、
その霊験あらたかな『ダルマ』を、
これもまた、霊性の高い水晶で削りだして製作してあります。


制作者は、山梨の伝統工芸士・田中佑幸作。
ひとつひとつ丁寧に作り上げた逸品です。


そして、この水晶ダルマは、
秩父“慈眼寺(じげんじ)”にて、
「めが出る、めが開く」の開眼祈願が成されています。



「慈眼寺」には、
目の守り本尊として有名な、
東方瑠璃光浄土の薬師如来が奉安されており、
「めが出る、めが開く」の開眼祈願により、
千里先をも見抜く眼力で心願成就への道案内をしてくれるという、
「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」が誕生したわけです。


「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」の後祈願は、
2017年5月8日に行われました。



「慈眼寺」では、毎月8日を月の縁日としています。
それは、薬師如来の縁日が7月8日ということで、
月の縁日8日もご利益の高まる特別な日です。



通常、ダルマの効力は1年とされています。
しかし、この「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」は、
1年経っても2年経っても、買い換える必要はありません。
なぜなら、水晶の自浄作用と、
ダルマの忍耐力と優れた精神力で、
所有者を生涯にわたって守護し続け、
開運サポートをしてくれるからです。


☆開眼方法や置き場所など、
 「願(眼)掛け水晶赤ダルマ」詳しく知りたい方は、
 以下の画像をクイックして商品ページをご覧ください。


posted by みやすひめ at 16:42| 開運 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月02日

夢を叶える開運の象―財布―

開運の財布でおなじみの「財布屋」さんから、
夢を叶える開運の象シリーズが発売されました!!

象革の財布、シックでいい感じですね。



インドでは神とされている象。
西洋では、幸せの証であり、
日本では自己啓発の象徴となっています。


この長財布は200万円入るという人気の財布です!!


もちろん、正規流通の象革を使っています。

財布屋さんは、すべて職人さんの手作り。
こだわりの開運財布です。

象革の他にも、開運財布がたくさん!!

購入した方のからは、
ビジネスの商談で成功した、
宝くじが当たったなど、
たくさんのお便りが寄せられているとか。





☆高級象革財布で開運したいと思った方は、
 以下の画像をクイックして商品ページをご覧下さい。













posted by みやすひめ at 15:22| 開運 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月24日

金運アップ、白蛇財布!

財布はお金のおうちです。
だから、きれいで整理されていると、
お金さんも喜ぶそうです。
居心地がよいと、仲間を呼んでくれるそうです。

どんな財布がいいのか、いろいろ情報がありますが、
とりあえず、私は長財布派で、小銭入れは別に持っています。
使い勝手とか、人それぞれ違うと思うので、
絶対にこれ!ということはないと思います。





ただ、私が信頼しているお店は、「財布屋」さんからの情報。
もちろん、販売している財布にもこだわりがあり、すべて職人さんが手間暇かけて手作りしているもの。

そんな財布屋さん、夏限定の白蛇財布を販売するとか!
白蛇は金運の神様。
かなり、気になりますね。

☆白蛇財布の詳細、財運・金運が気になる方は、
 以下の画像をクイックして商品ページをご覧ください。



posted by みやすひめ at 22:20| 開運 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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